ユーザ用ツール

サイト用ツール


office_outlook_2003

差分

この文書の現在のバージョンと選択したバージョンの差分を表示します。

この比較画面にリンクする

office_outlook_2003 [2010/06/22 17:25]
admin
office_outlook_2003 [2010/08/31 14:28] (現在)
admin
ライン 3: ライン 3:
    ​-新規でアカウント作成の場合は、「新しい電子メール アカウントの追加(E)」にチェックを入れます。既存のアカウントを編集(SMTP認証の設定など)する場合は「既存の電子メール アカウントの表示と変更(V)」にチェックを入れます。→「次へ」をクリックします。 ​    ​-新規でアカウント作成の場合は、「新しい電子メール アカウントの追加(E)」にチェックを入れます。既存のアカウントを編集(SMTP認証の設定など)する場合は「既存の電子メール アカウントの表示と変更(V)」にチェックを入れます。→「次へ」をクリックします。 ​
    ​-「新しい電子メール アカウントの追加(E)」を選択した場合は「POP3(P)」にチェックを入れ、「次へ」をクリックします。 ​    ​-「新しい電子メール アカウントの追加(E)」を選択した場合は「POP3(P)」にチェックを入れ、「次へ」をクリックします。 ​
-   ​-アカウント情報を入力します。 \\ ●__ユーザ情報__ \\ *名前 : お客様の名前(差出人の名前) \\ *電子メールアドレス : SITEMIXの「メールアドレス設定」で作成したメールアドレス \\ ●__サーバー情報__ \\ *受信メールサーバー : mail1.ドメイン名 または pop3.ドメイン名(例えば「mail1.test.com」) ​ \\ *送信メールサーバー : smtp.ドメイン名(例えば「smtp.test.com」) \\ ●__メールサーバーへのログオン情報__ \\ *ユーザー名 : メールアドレスの「@」を「%」にしたものを入力します。(例えば「info@test.com」だった場合「info%test.com」) \\ *パスワード : メールアドレスを作成した際に設定したパスワード \\ *パスワード保存 : チェックします \\ *「メールサーバーがセキュリティで保護されたパスワード認証(SPA)に対応している場合には、チェックボックスをオンにしてください(L)」 : チェックしない \\ →入力が終わったら、SMTP認証の設定などをするために、「詳細設定」ボタンをクリックします。+   ​-アカウント情報を入力します。 \\ ●__ユーザ情報__ \\ *名前 : お客様の名前(差出人の名前) \\ *電子メールアドレス : SITEMIXの「メールアドレス設定」で作成したメールアドレス \\ ●__サーバー情報__ \\ *受信メールサーバー : mail.ドメイン名(例えば「mail.test.com」) ​ \\ *送信メールサーバー : mail.ドメイン名(例えば「mail.test.com」) \\ ●__メールサーバーへのログオン情報__ \\ *ユーザー名 : メールアドレスの「@」を「%」にしたものを入力します。(例えば「info@test.com」だった場合「info%test.com」) \\ *パスワード : メールアドレスを作成した際に設定したパスワード \\ *パスワード保存 : チェックします \\ *「メールサーバーがセキュリティで保護されたパスワード認証(SPA)に対応している場合には、チェックボックスをオンにしてください(L)」 : チェックしない \\ →入力が終わったら、SMTP認証の設定などをするために、「詳細設定」ボタンをクリックします。
    ​-「送信サーバー」タブをクリックし、以下を設定し「OK」をクリックします。 \\ *「次のアカウントとパスワードでログオンする」 : チェックします \\ *ユーザー名 : メールアドレスの「@」を「%」にしたもの ​ \\ *パスワード : メールアドレスを作成した際に設定したパスワード \\ *パスワードを保存する : チェックします    ​-「送信サーバー」タブをクリックし、以下を設定し「OK」をクリックします。 \\ *「次のアカウントとパスワードでログオンする」 : チェックします \\ *ユーザー名 : メールアドレスの「@」を「%」にしたもの ​ \\ *パスワード : メールアドレスを作成した際に設定したパスワード \\ *パスワードを保存する : チェックします
    ​-「詳細設定」のタブをクリックし、以下のように設定します。 \\ *「受信メールサーバー(POP) (I)」 : 110と入力します \\ *「このサーバーは暗号化された接続(SSL)が必要」 : チェックしない \\ *「送信サーバー(SMTP) (O)」 : 587と入力します \\ *使用する暗号化接続の種類:なし \\ *サーバーのタイムアウト : 任意で設定(ウイルス対策ソフトがインストールされている場合には長くしておくことを推奨いたします) \\ *配信 : 任意で設定 ※チェックを入れた場合、メールをサーバーから削除しません。    ​-「詳細設定」のタブをクリックし、以下のように設定します。 \\ *「受信メールサーバー(POP) (I)」 : 110と入力します \\ *「このサーバーは暗号化された接続(SSL)が必要」 : チェックしない \\ *「送信サーバー(SMTP) (O)」 : 587と入力します \\ *使用する暗号化接続の種類:なし \\ *サーバーのタイムアウト : 任意で設定(ウイルス対策ソフトがインストールされている場合には長くしておくことを推奨いたします) \\ *配信 : 任意で設定 ※チェックを入れた場合、メールをサーバーから削除しません。
office_outlook_2003.txt · 最終更新: 2010/08/31 14:28 by admin